Warframeナイトメアモードに着手

装備も揃ってきて高レベルも対応できるようになり、更にはフレームの種類も揃ってきてミッションを選ばずにプレイできるようになってきたのでナイトメアモードに着手することにしました。

ナイトメアモードとは?

通常より高いLVに加えて、プレイに縛りがかかるモードです。
シールドが0、制限時間追加(敵を倒すと増加)、体力減少(敵を倒すと回復)、エネルギー減少、死体爆発等々
様々な要因が追加されて難易度が跳ね上がります。


他にもハッキングでサイファーが使えない、ハッキングの失敗にペナルティ(大ダメージ)、敵の攻撃力増加等の追加要素があり難易度が相当高いモードです。
地球や金星などで発生した場合うっかり初心者が入ってしまうこともありますが、そういう場合ベテランが入ってこない限りクリアは難しいでしょう。

しかし、発生する縛りによってはただのLVが高いだけのミッションになることもあります。

例えば死体爆発モードはただ倒した敵が小範囲で爆発するだけなので近接で戦わなければ大きな問題はありません。
他にも体力減少のヴァンパイアモードはジワジワヘルスが減るのですが、敵を倒すと回復するので防衛や耐久など敵が多量に出てくるミッションでは逆に有利ですし。VALKYRやINAROSを使用する場合のシールド0モードは大した問題にはなりません。

しかしエネルギー減少に当たった場合は一番大変です。完全にハズレなのでやり直すか諦めたほうが時間の無駄になりません。

アラートミッションにもナイトメアアラートというのがあり、その場合は強制的にシールド0で始まります。ハイジャックはエネルギー減少です。

基本的に現在のベストフレーム・ベストウェポンで挑むのが得策ですが、モードによってフレームを使い分けたほうがいいでしょう。

報酬はどうなのか?

低レベル帯(火星、地球、金星、水星)では

Accelerated Blast
ショットガンの発射速度と貫通ダメージ

Stunning Speed
ピストルのリロード速度と状態異常確率

中レベル帯(フォボス、木星、ケレス、土星、Void、エウロパ)では

Drifting Contact(結構便利)
近接のコンボ持続時間、状態異常確率

Rending Strike
近接の切断ダメージ、貫通ダメージ

Armored Agility
フレームのダッシュ速度、装甲値

高レベル帯では

Vigor
フレームのシールド容量、最大ヘルス

Constitution
フレームのノックダウン復帰速度、アビリティ効果時間

Lethal Torrent(重要)
ピストルの連射速度、マルチショット(+60%)

Animal Instinct(あると便利)
コンパニオン用の敵・アイテムレーダー

上記の有用なMODをゲットできます。

特にLethal Torrentは最重要MODですのでアラート出た際は頑張りましょう。
自信がない場合は寄生しちゃってもいいかもしれません。

自分はDrifting Contactのためにエウロパで潜っていましたが無事手に入りました。
Lethal Torrentはどっかのタイミング手に入れていたのでとりあえずナイトメアミッションは後回しにしようかと思います。

とにかくナイトメアモードは難しいので、シールド枯渇状態でもやっていける防御力の高いフレームや無敵が確保できるフレーム、回復手段が存在するフレームで挑むと良いでしょう。
具体的にはヘルスが高くエネルギーに依存しにくいINAROSがおすすめです。シールドがないのでシールド枯渇はデメリットになりませんし。火力がエネルギー依存ではない上フィニッシャー回復も備えているのでナイトメアにはうってつけ。

INAROSを持っていない人はヘルス装甲マシマシにしてなるべく体力回復出来るスキルを持ったフレームで挑みましょう。

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